サンティアゴ1
プエルトナタレスからサンティアゴへ。パタゴニアの大地ともお別れ 時刻 場所 便名 料金 :→: プエルトナタレス()→サンティアゴ() SKY() ¥ SKY Airline。格安だが乗れる。 離陸直後から絶景。パタゴニアは最後まで見せてくる。 アンデス。雲の合間に少し見える。 センターピボットとかいう社会の教科書でしか見たことないやつ パタゴニアが終わると茶色い山しかない。 各地ラーメンのメニュー表。こだわりだけはある。 ラーメン。海外のラーメンランキングなら本当に中間。 店名 電線が入り組んでいる。南米らしい。 展望台からの夕景。真ん中の丘はサン・クリストバル。 どこまでも広がる夜景。人口700万人はだてじゃない。 スカイ・コスタネラ。南米一高いビルらしい。 パステル・デ・チョクロ。とうもろこしのグラタン。悪くない。 グラフィティ。海外で見かけると撮ってしまう。 日程 ホテル 料金 3/12-3/14 ¥ サンティアゴの中央市場 タマルTamalというトウモロコシの粉をこねた生地に具材を詰めて葉っぱで包んで蒸した南米の伝統料理。まじでおいしくなかった。 アルマス広場に面した国立歴史博物館 サンティアゴ大聖堂の内部。天井の装飾がびっしりで首が痛くなる。 司法宮殿。列柱がやたら多い。 ビル一面にアンデスの壁画。でかい。 モネダ宮殿に向かう途中の広場。遠くにアンデスを描いた壁画ビルも見える モネダ宮殿 逆光で何の銅像かよくわからないが、それはそれで格好いい。 警官がのんびりしていると安心感が高まる。警察犬もだらけ切っている。 金融街のあたり。ヨーロッパっぽい建物が並ぶ。 マリスコス(魚介煮込み)。貝がごろごろ入っていてよかった。 魚介ご飯。悪くなかった。 サンタ・ルシアの丘から。晴れていればアンデスまで見えるらしいが、霞んでいた。 プレコロンビア芸術博物館 中南米の地図 王朝の系譜図 プレコロンビア芸術博物館の土器。形がだいぶ個性的。 マヤ文明の石碑(ステラ)。浮き彫りが細かすぎて何が描かれているのかよくわからない。 頭上に石を乗せた石像。何をしているのかは不明。 顔にペイントを施した土偶。2000年以上前のものなのに色が残っている。 夢に出てきそう マプーチェ族の木彫り神像がびっしり並んでいる。夜に一人では来たくない。 剣状突起がやけに生々しい。 インカ時代は文字がないため紐の結び目で記録していたのは有名な話 繁華街の広場のオブジェ。何をかたどっているのかよくわからないが、存在感はある。 チリ式ピザ。ソーセージが多すぎる。 夜のサンティアゴでアジア料理屋「FUKAI」を発見。南米でこれは少し懐かしい。