はじめに
このサイトは、海外旅行の記録をまとめたブログです。
ブラジル、アルゼンチン、チリ、コロンビア、ボリビア、ペルーを巡り、 都市ごと・旅程ごとに記事を書いています。 写真を中心に、実体験ベースでまとめています。
記事一覧
はじめに
| 国 | 日程 | 訪問地 |
|---|---|---|
| ブラジル | 3/2 | イグアスの滝1 |
| アルゼンチン | 3/3 | |
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ブラジル、アルゼンチン、チリ、コロンビア、ボリビア、ペルーを巡り、 都市ごと・旅程ごとに記事を書いています。 写真を中心に、実体験ベースでまとめています。
| 国 | 日程 | 訪問地 |
|---|---|---|
| ブラジル | 3/2 | イグアスの滝1 |
| アルゼンチン | 3/3 | |
タラップ降機。南米だ。 日本語の地図がある。 ホテル・タハタイ作の詳細マップ。お世話になった。 オランダ人ゲイのジョエルにおごってもらったバーガー 曇り。岩礁ばかり。 村の近くにも普通にいる。 魚の石像。なんだろう。 一体だけ。孤独。 世界の主要都市との距離が書かれた標識。島内のあちこちに同様の柱が立っている。 溶岩だらけの海岸。火山島なので。 TSUNAMIは世界共通語 案内板だけあってモアイはいない。 復元住居。これに住んでたのか。 イースター島の犬は攻撃力高め。追いかけてくることもある。 曇りでも絵になる。 アフ・タハイ。何度見ても飽きない。 馬が普通に歩いてる。観光地でも関係なし。 帆船一隻。最寄りの大陸まで3700km。 チリの首都でさえ3700km離れている。他の世界主要都市は軒並み10000km超え。
サンティアゴの中央市場 タマルTamalというトウモロコシの粉をこねた生地に具材を詰めて葉っぱで包んで蒸した南米の伝統料理。まじでおいしくなかった。 アルマス広場に面した国立歴史博物館 サンティアゴ大聖堂の内部。天井の装飾がびっしりで首が痛くなる。 司法宮殿。列柱がやたら多い。 ビル一面にアンデスの壁画。でかい。 モネダ宮殿に向かう途中の広場。遠くにアンデスを描いた壁画ビルも見える モネダ宮殿 逆光で何の銅像かよくわからないが、それはそれで格好いい。 警官がのんびりしていると安心感が高まる。警察犬もだらけ切っている。 金融街のあたり。ヨーロッパっぽい建物が並ぶ。 マリスコス(魚介煮込み)。貝がごろごろ入っていてよかった。 魚介ご飯。悪くなかった。 サンタ・ルシアの丘から。晴れていればアンデスまで見えるらしいが、霞んでいた。 プレコロンビア芸術博物館 中南米の地図 王朝の系譜図 プレコロンビア芸術博物館の土器。形がだいぶ個性的。 マヤ文明の石碑(ステラ)。浮き彫りが細かすぎて何が描かれているのかよくわからない。 頭上に石を乗せた石像。何をしているのかは不明。 顔にペイントを施した土偶。2000年以上前のものなのに色が残っている。 夢に出てきそう マプーチェ族の木彫り神像がびっしり並んでいる。夜に一人では来たくない。 剣状突起がやけに生々しい。 インカ時代は文字がないため紐の結び目で記録していたのは有名な話 繁華街の広場のオブジェ。何をかたどっているのかよくわからないが、存在感はある。 チリ式ピザ。ソーセージが多すぎる。 夜のサンティアゴでアジア料理屋「FUKAI」を発見。南米でこれは少し懐かしい。
プエルトナタレスからサンティアゴへ。パタゴニアの大地ともお別れ 時刻 場所 便名 料金 :→: プエルトナタレス()→サンティアゴ() SKY() ¥ SKY Airline。格安だが乗れる。 離陸直後から絶景。パタゴニアは最後まで見せてくる。 アンデス。雲の合間に少し見える。 センターピボットとかいう社会の教科書でしか見たことないやつ パタゴニアが終わると茶色い山しかない。 各地ラーメンのメニュー表。こだわりだけはある。 ラーメン。海外のラーメンランキングなら本当に中間。 店名 電線が入り組んでいる。南米らしい。 展望台からの夕景。真ん中の丘はサン・クリストバル。 どこまでも広がる夜景。人口700万人はだてじゃない。 スカイ・コスタネラ。南米一高いビルらしい。 パステル・デ・チョクロ。とうもろこしのグラタン。悪くない。 グラフィティ。海外で見かけると撮ってしまう。 日程 ホテル 料金 3/12-3/14 ¥
夏でも大砲のようなヒーターを焚いていた。 入園早々グアナコの大群。奥がパイネ連峰。 フェンスの真横で草を食んでいる。人間を完全に無視している。 湖越しに雪山。晴れているうちが勝負。 自撮りしたら影が映り込んだ。 ミルキーブルーの湖と岩峰。確かにすごい。 湖の色が明らかにおかしい。加工なし。 サルト・グランデ(大滝)。滝の背後に岩峰まで見える欲張りな構図。 移動中に曇ってきた。パタゴニアはこれがデフォルトらしい。 岩峰の前に湖が二枚重なる定番スポット。 気持ちはわかる。自分も同じことをした。 ツアーバスがどんどん来る。混んでいても景色は変わらないのでよし。 またグアナコ。今日何頭目かもうわからない。 サルト・チコ(小滝)の上から。この色はやはり普通じゃない。 デッキから滝壺を見下ろす。水しぶきがびっしりかかってくる。 展望デッキは混んでいた。人気スポットなので仕方ない。 昼食スポットの湖畔にアヒルの親子。こういうのは素直にかわいい。 午後から風が強まってきた。遊覧船も揺れていそう。 ラゴ・ペオエ。曇っていても湖の青さは健在。 ラゴ・ペオエとロス・クエルノス。見飽きるほど撮ったがどれもいい写真になる。 カフェテリアの軽食。グアバジュースを選んだのはブラジルを懐かしむため。 氷河のかけら 砂浜に打ち上げられた氷河のかけら。近づくと妙な青さがある。 帰りに寄ったミロドン洞窟。先史時代の巨大ナマケモノが棲んでいたらしい。スケールが大きい。 一日歩いた後の魚介シチューと赤ワイン。何でもうまく感じる。 部屋に薪ストーブ。寒いパタゴニアの夜にこれは助かる。 翌日 プエルトナタレスの市立博物館。無料で公民館くらいの大きさなので期待していなかったが、丁寧な解説で満足な内容だった。 当時のタイプライター 当時の電卓
見慣れない野鳥。XXXというらしい プエルトナタレス行のバス。このバスで国境を越える。この旅行で2度目の陸路国境越え。 陸路国境越えするときは日の高い時間帯で移動するようにした。 時刻 場所 便名 料金 08:30→14:30 エルカラファテ→プエルトナタレス Bus-Sur ARS28,000(¥5,343) エルカラファテの町を出るとひたすら乾燥した草原が続く。国道40号をひたすら国境近くまで南下する。ここエスペランサEsperanzaで西に折れる。 昨日の晩にエルカラファテで韓国人と食べたピザの残り。 このとき に食べたピザだ。 Bus-Surの車内にはWi-Fiがあってありがたい。 アルゼンチン側の国境に到着 アルゼンチンとチリの国境Paso Río Don Guillermo。建物右にアルゼンチン国旗が見える 何もない 写真では伝わらないが真っすぐ立てないほどの強風が吹いている。 チリ側の国境検問所 アルゼンチンとチリの国境Control Fronterizo Cerro Castillo。意外にも国境から離れている。 事前にオンラインでの申請が必要。あと食品は持ち込みが制限されていた。 チリ入国。国道9号を南下する。 日程 ホテル 料金 3/10-3/12 El Sendero ¥8,576 ホテルのポスター。どういう経緯で手に入れたのだろうか ラーメンとゴジラ。電柱を箸にしてるのがポイント高い。 南極というレストラン。プエルトナタレスはあまりGoogle Mapが発達していない印象。 ...
フィッツロイは3405mの高さ 530の日の出を拝むためには1:30に宿を出るのが望ましい。4時間かかる。 今回の旅行全体を通しての反省として、時間を問わず移動する行程ならヘッドライトは必須だった。とくにフィッツロイ登山のときは午前1時に起きて登山開始することは日本を出る前から分かっていたのにヘッドライトを現地でレンタルしようとしたのが誤りだった。登山開始前にいくつかの宿泊ロッジでヘッドライトのレンタルが可能か訊いたがどこもそういった準備はなかった。仮にレンタルサービスがエルチャルテンの町中にあったとして店が営業している時間にはエルチャルテンに到着していなかった。 夜明けまえの登山道。日の出に間に合うだろうか 台湾人のDenny、イタリア人のXXXと合流して登山した。 雲に隠れたフィッツロイとLaguna de los Tresラグナデロストレス湖 日の出前から湖畔は登山者だらけ。みんな同じことを考えている 4時間かけて来たのに雲の中。焦らされる フィッツロイに朝日が当たり始める 振り返ると朝焼け 振り返ったら背後の空も燃えていた 眼下にアルヘンティノ湖まで見えた。稜線も空も全部赤い ヘッドライトもなしに深夜1時半から歩いてきた。疲れてないわけがない これがモルゲンロート。正直、言葉にならない 全員黙って同じ方向を向いている 光と影で岩壁の表情がころころ変わる この時間だけは誰もしゃべっていなかった 岩が赤い。こんな色になるのか 雲が動くたびに別の山になる 一応言っておくと、ここは山頂じゃない。登山口から4時間の湖畔 ヘッドライトなしで暗闇を4時間歩いてきた甲斐はあった ショーが終わると登山者がざわざわしはじめた 帰りたくない気持ちはあるが、脚が限界に近い 下山開始。登りより帰りのほうが長い、いつも エルチャルテンがあんなに遠い。よくあそこから歩いてきたな 下山中もフィッツロイがついてくる。しつこい Lago Argentinoアルヘンティノ湖 アルヘンティノ湖。湖も空もでかい 下山後に少し寄り道。座れるだけでありがたい Rio de Las Vueltasブエルタス川 まだ続く登山道。川沿いの緑だけが救い 3月はパタゴニアの秋。ブナが色づいていた 長い。本当に長い下山道 エルチャルテンの町並み やっと町に戻ってきた。合計12時間近く歩いた 骨付きラムのパリーリャ。正直もう肉には飽き始めているが、これは食べた Parrilla Argentina 昨日のBIG ICEトレッキング後、移動の約2時間とホテルで約2時間寝たのみでフィッツロイを拝むための登山を12時間近く完遂して疲労困憊だった。相方と両替をめぐってけんかした。 ...
BIG ICEはハードな行程のため50歳以下の制約があった。氷河トレッキングのなかでもBIG ICEは高額なのである程度裕福な国の人が多かった。私たちン参加したツアーではスペイン語グループと英語グループにちょうど二分された。英語グループではアメリカ、イギリス、フランス、スイス、日本等のいわゆる先進国が集結しており、勝手に「G7」と呼んでいた。 ついに氷河の上に立った。 遠目では平坦でも局所では高低差あり。 氷河の割れ目。見たことがないほど真っ青 氷河のかけら 氷河のくぼみ 氷河の上になんらかの理由で石があると、石が氷河よりも太陽光に温められて周囲が融けて石が落ちていく。これが氷河の割れ目やくぼみのきっかけになる。 G7メンバーたちと氷原に立つ。言葉はほとんど通じていない。 意外にも青々とした草が生えていた。氷河との対比が印象的 氷河の川 氷河のくぼみ ピッケルで平坦な足場を作りながら進む。 氷河の庇(ひさし) 氷河の庇(ひさし) ペリトモレノ氷河のお母さん。あそこからならXXX万年はかかるだろう 見渡す限りのペリトモレノ氷河の氷原 氷河の割れ目の下に見えるのは、、、 氷河の割れ目の下には轟音をたてて流れる川があった。 帰り道。氷河を2-3時間トレッキングした後に今来た山道をもう一度戻らなければならない。 BIG ICEトレッキングの参加者と氷河の先端 ペリトモレノ氷河の全体像を示した看板。BIG ICEでトレッキングする氷河は海?湖に対して突き出していて、ダムのように流れおwせき止めている。そのため氷河の近傍で水の色が違う。(実際にその違いを見ることはできなかった。) 下山後に振り返る。改めてでかい。 お迎えが来た。足がもう限界。 席に座ったら動けなくなった。 氷河も見納め。甲板から見えなくなるまで見送った。 氷河の氷で飲むウイスキーのロック。疲れた体に染み渡る 帰りのバスも延々とパタゴニアの荒野。正直もう見飽きた。 LA LECHUZITAの店内。落ち着いた内装でとりあえず座りたかった。 LA LECHUZITA というスペイン語でXXXという意味のレストラン。 Disco de CorderoまたはCordero al Discoと呼ばれる羊とジャガイモを煮込んだ料理。南米旅行で最も記憶に残っている一品。 ...
エルカラファテの町から氷河トレッキングまでが前半。後半は氷河トレッキングからエルチャルテンへの移動まで。 エルカラファテの町並み。治安良く、栄えた田舎町という印象でとても好感度高かった。 エルカラファテの町からバスで一時間半くらいでペリトモレノ氷河に到着する。 居眠りから覚めたら氷河が眼前に現れて驚いた。 山奥まで氷河は続いている。氷河の時相。 地衣類びっしりの幹。これがパタゴニアの普通らしい。 どの木も白い地衣類まみれ。 展望デッキに立っていても氷河からの冷気が感じられる。 幅4.4km、低いところで40m、最大70mの高さがある。 みんな同じ方向を向いている。 とりあえずこれがベストショット。 幅4.4km、高さ最大70m。数字で見るとやっぱりでかい。 願わくば展望デッキから崩れ落ちる氷河を見たかったがツアーの時間の都合で見ることができなかった。エルチャルテンで知り合った韓国人は崩れ落ちる氷河をインスタのストーリーに投稿していた。 双胴のカタマランで氷河へ 船上から見た氷河。だんだん近づいてくる 氷河に目を奪われがちだが、奥の山々も美しい 全員デッキに出てきた。 正面に来るとさすがにでかい。壁にしか見えない。 直接氷河に乗り上げるのではなく、近くの岸に着岸してトレッキング開始。一時間くらい氷河横の山(崖)を登山して氷河の中ほどまで移動する ここに着岸する。岩と氷だけの世界。 振り返っても氷河は美しい 砂浜というか礫浜。すぐそこに氷河がある。 アイゼンなしでもまず岩場を登らされる。 ツアーガイドから携行食を配られたが食料は各自準備しないと死んでしまうな。国立公園だからビニールゴミNGとどこかで読んだような気がするが、、、 トレッキングの開始時点までの山道では清潔なトイレはなく、ぼっとん便所が一か所あるだけだったが、G7の誰も利用していなかった。私もトイレに言った記憶はない。 礫地越しに氷河。青い。 この茂みの中を登ったり下りたりしながら氷河トレッキングの開始地点まで移動する。 人が豆粒。これからあそこまで行く。 高台からのパノラマ。さすがにでかすぎて一枚に収まらない。 BIG ICEトレッキング開始前の山道から。氷河の端が遠くに見えるところまで来た。 木の隙間から氷河が覗く。登山中もずっと見えている。 BIG ICEトレッキング開始地点。砂のせいで意外と汚れている。 氷河に乗ったら急に晴れた。 ツアーガイドがアイゼンを履くのを助けてくれる 山の近くは意外にも砂で黒ずんでいる 時間の流れを感じさせる倒木 氷河によって削り取られた礫 アイゼンを履き終えていよいよトレッキング開始。登山用の靴を持っていなかったのは旅行通じて大きな準備不足
ティエラ・デル・フエゴ国立公園の入り口。行方不明になったSOFIAを探す張り紙がもの悲しさを醸し出している。 原っぱ。 国立公園。国道3号がここで終わっているらしい。首都ブエノスアイレスを経由してアラスカまで続いている。 穏やかな水面に山々が映り込んでいて美しい。一面の景色なのでパノラマ写真を多く取ってしまったが、見返すと普通の撮り方のほうがよかった。 無風なので湖面が鏡のよう。 世界最南端の郵便局。パスポートにUSD5でスタンプを押してくれた。アルゼンチン・ペソではなく実際のアメリカ・ドル紙幣が使える。クレジットカードは使えなかったはず。 世界中の旅行客が貼っていったシールで外壁が一面おおわれている。内部もポストカードや世界最南端関連のお土産で埋め尽くされていた。 10,000km越えがざら。 ここから郵便はがきを出すことは決めていたのに準備が遅く、同じツアー客を待たせてしまった。 世界の果て号のティエラ・デル・フエゴ国立公園駅。ここからかつての囚人が開墾した原野を観光列車で巡る。 文字通り手つかずの自然。 世界の果て号の顔 世界の果て号の運転席 世界の果て号の終点。囚人服を着たキャストと記念撮影できる(あんまりうれしくない)。 ウシュアイア空港に向かう道の落書き。治安がいいとはいえ、南米なので有刺鉄線と落書きはあるもの。 パタゴニアの稜線 ウシュアイア空港は空港内はUberの立ち入りが禁止されているのか、空港内の駐車場で降ろされ、建物まで歩いた。 みずみずしい 乾いた大地 アサードを焼いている。 La Tablita後日行った。 エルカラファテの宿で作ったステーキ。肉がでかすぎて中まで火が通っていなかった。細かく切って焼き直したのと、食べきれなかった分はシチューにした。 パタゴニアは物価が高いと聞いていたのとこの日は移動日で比較的時間があったからスーパーで買い出しをしてステーキを作った。 エルカラファテの湖アルヘンティノ湖 Lago Argentino エルカラファテの湖アルヘンティノ湖 Lago Argentino 時刻 場所 便名 料金 15:15→16:35 ウシュアイア(USH)→エルカラファテ(FTE) Aerolineas Argentinas(AR1865) ¥25,871 便数少なく比較的高い路線でした。 日程 ホテル 料金 3/7-3/8 Hostel Nakel Yenu ¥3,827
ウシュアイア空港は木製で温かみのある作り ホテルの窓からみたウシュアイアの街並み。坂が多いことは知らなかった。 ウシュアイアの港 レストラン 地ビールのBEAGLEと鮭料理。南米での食事ベスト5には入る味。 世界の果て博物館は正直みどころない。アルゼンチン・ペソを全然両替しておらず、われわれが海外からの若者だということを見かねて入場料を免除してくれた こちらは監獄博物館。それなりに展示数は多かったが、、見どころはそれほどでもない ウシュアイアのハードロックカフェでくつろぐ犬たち。パタゴニアの犬はおとなしくてかわいい。なぜか白黒写真。 海外旅行先で見かけると撮影してしまう これか、という感じ。 ペンギンツアーの航路を示した地図。左の見切れた場所から出発しビーグル海峡を右下のマルティーリョ島まで行って折り返す。 ビーグル海峡に浮かぶ島のペンギンの群れ。点々が全てペンギン。一度にこんなにたくさんのペンギンを見られるのはこのペンギンツアーくらいではないだろうか びっしり 見飽きるほど 確かに絵にはなる。 Cape Horn(ケープホーン)ビール。寒い中で飲む缶ビール。 マルティーリョ島では上陸中のペンギンを間近で見られる。 天井がユニフォームでびっしり。 「CHEF GUEVARA(シェフ・ゲバラ)」。うまい。 アサード。正直もう肉は飽き始めている。 チェゲバラ全力推しのレストラン。チェゲバラはアルゼンチン出身であることを誇りに思っているよう。 日程 ホテル 料金 3/6-3/7 B&B nahuel en ushuaia ¥6,535