パイネ国立公園道中の土産物屋での大砲のようなヒーター
夏でも大砲のようなヒーターを焚いていた。
パイネ国立公園の草原とグアナコの群れ、背後に雪をかぶったトレス・デル・パイネ連峰
入園早々グアナコの大群。奥がパイネ連峰。
パタゴニアの荒野に立つフェンス越しに草を食むグアナコと雪山
フェンスの真横で草を食んでいる。人間を完全に無視している。
パイネ国立公園内の湖と雪山を望むパノラマ風景
湖越しに雪山。晴れているうちが勝負。
パイネ国立公園の湖と雪山を背景にしたパノラマ展望
自撮りしたら影が映り込んだ。
ターコイズブルーの湖を前景にしたトレス・デル・パイネの山々
ミルキーブルーの湖と岩峰。確かにすごい。
パイネ国立公園のターコイズブルーの湖と雪山のパノラマ
湖の色が明らかにおかしい。加工なし。
パイネ国立公園のサルト・グランデ滝、白い急流と縞模様の岩盤、奥にトレス・デル・パイネ連峰
サルト・グランデ(大滝)。滝の背後に岩峰まで見える欲張りな構図。
パイネ国立公園の川と草原越しに広がる雪山と曇り空
移動中に曇ってきた。パタゴニアはこれがデフォルトらしい。
トレス・デル・パイネの岩峰群と手前に広がる二つの湖
岩峰の前に湖が二枚重なる定番スポット。
トレス・デル・パイネの山々と湖を背景に写真を撮る人物
気持ちはわかる。自分も同じことをした。
トレス・デル・パイネの展望駐車場に集まった観光客とバン
ツアーバスがどんどん来る。混んでいても景色は変わらないのでよし。
パタゴニアの草原に佇む野生のグアナコ、曇り空と丘陵地帯を背景に
またグアナコ。今日何頭目かもうわからない。
パイネ国立公園のサルト・チコ滝と下流のターコイズブルーの川
サルト・チコ(小滝)の上から。この色はやはり普通じゃない。
展望デッキから見下ろすサルト・チコ滝の全景
デッキから滝壺を見下ろす。水しぶきがびっしりかかってくる。
木製デッキに立つ二人の旅行者、パイネ国立公園の川と滝と山々を望むパノラマ
展望デッキは混んでいた。人気スポットなので仕方ない。
パイネ国立公園内の湖畔でアヒルの親子が草地を歩く
昼食スポットの湖畔にアヒルの親子。こういうのは素直にかわいい。
パイネ国立公園内の静かな湖に遊覧船が浮かぶ
午後から風が強まってきた。遊覧船も揺れていそう。
パイネ国立公園のラゴ・ペオエと小島、遠くに雪をかぶった山々
ラゴ・ペオエ。曇っていても湖の青さは健在。
ラゴ・ペオエとロス・クエルノス岩峰、湖畔のロッジと遊歩道
ラゴ・ペオエとロス・クエルノス。見飽きるほど撮ったがどれもいい写真になる。
パイネ国立公園内のカフェテリアで注文したバーガーとフライドポテト、グアバジュース缶のセット
カフェテリアの軽食。グアバジュースを選んだのはブラジルを懐かしむため。
砂礫の岬に立つ人物と、ラゴ・グリスの湖面に浮かぶ青い氷山、背後に雪山
氷河のかけら
パイネ国立公園の灰色の砂利浜と奥に浮かぶ青い氷山のかけら
砂浜に打ち上げられた氷河のかけら。近づくと妙な青さがある。
ミロドン洞窟の広大な岩壁の下に立つ観光客たち
帰りに寄ったミロドン洞窟。先史時代の巨大ナマケモノが棲んでいたらしい。スケールが大きい。
チリの魚介シチューと赤ワイン、レストランのテーブル
一日歩いた後の魚介シチューと赤ワイン。何でもうまく感じる。
宿泊施設の部屋に置かれた薪ストーブ、窓から炎が見える
部屋に薪ストーブ。寒いパタゴニアの夜にこれは助かる。

翌日

プエルト・ナタレス市立歴史博物館(Museo Histórico Municipalidad Natales)の入口解説板
プエルトナタレスの市立博物館。無料で公民館くらいの大きさなので期待していなかったが、丁寧な解説で満足な内容だった。
当時のタイプライター
当時のタイプライター
当時の電卓
当時の電卓