はじめに
このサイトは、海外旅行の記録をまとめたブログです。
ブラジル、アルゼンチン、チリ、コロンビア、ボリビア、ペルーを巡り、 都市ごと・旅程ごとに記事を書いています。 写真を中心に、実体験ベースでまとめています。
記事一覧
はじめに
| 国 | 日程 | 訪問地 |
|---|---|---|
| ブラジル | 3/2 | イグアスの滝1 |
| アルゼンチン | 3/3 | |
このサイトは、海外旅行の記録をまとめたブログです。
ブラジル、アルゼンチン、チリ、コロンビア、ボリビア、ペルーを巡り、 都市ごと・旅程ごとに記事を書いています。 写真を中心に、実体験ベースでまとめています。
| 国 | 日程 | 訪問地 |
|---|---|---|
| ブラジル | 3/2 | イグアスの滝1 |
| アルゼンチン | 3/3 | |
今見返すとレトロな雰囲気でおしゃれなホテル 日程 ホテル 料金 3/4-3/5 DEL900 Hotel Boutique ¥3,042 非常に洗練された街並み。南米にいることをわすれるほど落ち着いている(ブラジル比) 1858年創業のブエノスアイレス最古のカフェ、カフェ・トルトーニ。 天井のステンドグラス。確かにヨーロッパっぽい。 アルゼンチン人画家ペレス・セリスの作品。カフェというより美術館。 カフェ・トルトーニというブエノスアイレス市内で最古のカフェ。 アルゼンチン国立銀行の前でペソ安を煽ったものだ マージョ広場。観光の起点。 メッシの壁画。2024年3月に 撮影。2022年12月のワールドカップ優勝から火が浅く、街のあちこちでメッシの壁画がみられた。 本当に横浜でこういう場所ありそう El Ateneo Grand Splendid。世界で最も美しい書店と呼ばれている 天井画もあり荘厳な店内。就任予定のハビエル・ミレイ大統領の自伝を読んでみたりした。 有名なGalerias Pacificoというデパート。デパートの内装はパリ級かも。 Dirección General de Aduanas。アルゼンチンの税関。この記事を書くために調べるまでこれがかの有名なピンクハウス(アルゼンチン大統領府)かと勘違いしていた。 Cabaña Las Lilasのステーキ。これで一万円くらいした気がする。 エバ・ペロン(エビータ)の墓 フロレアリス・ヘネリカ。昼は開いて夜は閉じるらしい。見ているときは普通に閉じていた。 国立美術館(Museo Nacional de Bellas Artes)。入場無料。 ブエノスアイレスの夜景。ブエノスアイレスは南米のパリと呼ばれているけれど、横浜くらいがしっくりくる表現だとおもった。 La Estancia Asador Criolloという肉が多すぎるレストランに行った。 タンゴショー。観客も踊らされる場面あり。私はこのあと寝落ちした。 ...
久しぶりの低地
国際郵便 営業時間になっても開かない郵便局。ラテンタイムの現地人も苛立ちを隠せない 一か月の留学を終え、サンパウロを発つ。 LATAMのLA4520便でイグアスの滝へ。無事を祈る! 時刻 場所 便名 料金 13:45→15:25 サンパウロ・コンゴーニャス(CGH)→フォスドイグアス(IGU) LATAM(LA4520) ¥17,551 フォスドイグアスのレストラン。コバエが多いのももう慣れたもの フォスドイグアスの植物園。ヘリコプター乗り場と道路を挟んで向かい側 HELISULのヘリコプター。イグアスの滝を上空から眺めることができる ヘリコプターの機外にスマホを差し出して撮影した 植物園。図鑑でしか見たことのない色鮮やかな鳥たち アンリルソーみたいな色遣い 鳥 毒々しいみため 世界三大瀑布 展望台からのパノラマ。しぶきで濡れるのは必至 これはアルゼンチン側の期待が高まる 遅めの昼食。ブラジルの料理は基本的においしい 滝の上流はこんなにも穏やか。 イグアスの滝の入り口。いよいよブラジルともお別れ フォスドイグアスのホテルにて。やはりサッカーは好きらしい これからブラジルとアルゼンチンの国境までバスで移動し、陸路で国境を越えます。
はじめに 大学のカリキュラムでブラジルのサンパウロ大学で一か月間留学する機会に恵まれました。留学後の春休みで南米諸国を旅行したときの写真・感想をまとめたいとずっと思っていましたが、ついに重い腰を上げて書いてみようと思います。留学には同じ大学の同級生4人で参加し、その後の旅行は春休みの予定を合わせることができた私ともう一人(以後相方と呼びます。)で回りました。 想定読者 南米旅行を計画中の人 どの都市をどの順番で回るか迷っている人 動画ではなく文章で現地の雰囲気・治安を見たい人 この記事の目指すところ 私が実際に旅行した2024/2月3月から二年近い時間が経過し、情報の新鮮度は下がっているが、旅行前の自分がきっと読みたかった・知りたかったことを自らの備忘のためにも文章化したいと考えています。 旅の制約 時間的制約 2024年3月の一か月間。4月からの新学期に間に合うように帰国しました。 金銭的制約 自分には手持ちの奨学金があり、やりたいことはほとんど全部実現することができました。 体力的制約 ほぼ毎日朝から晩までずっと観光しました。幸い食あたりなどの体調不良なく帰国できました。 南米の訪れた都市 国 都市 ブラジル サンパウロ リオデジャネイロ ブラジリア イグアスの滝 アルゼンチン ブエノスアイレス パタゴニア(ウシュアイア、エルカラファテ、エルチャルテン) チリ パタゴニア(プエルトナタレス) サンティアゴ イースター島 コロンビア ボゴタ メデジン ボリビア ラパス ウユニ塩湖 ペルー クスコ マチュピチュ リマ イキトス(アマゾン川) ブラジル サンパウロ リオデジャネイロ ブラジリア イグアスの滝 アルゼンチン ブエノスアイレス パタゴニア ウシュアイア エル・カラファテ エル・チャルテン チリ プエルトナタレス サンティアゴ イースター島 コロンビア ボゴタ メデジン ...