市松模様の床と鉄製バルコニーが特徴的なレトロなホテルのロビー
今見返すとレトロな雰囲気でおしゃれなホテル
日程 ホテル 料金
3/4-3/5 DEL900 Hotel Boutique ¥3,042
ブエノスアイレスの横断歩道で撮影したパノラマ
非常に洗練された街並み。南米にいることをわすれるほど落ち着いている(ブラジル比)
カフェ・トルトーニの内部。木製の柱とバーカウンター、シャンデリアが並ぶクラシックな空間
1858年創業のブエノスアイレス最古のカフェ、カフェ・トルトーニ。
カフェ・トルトーニの天井を飾る装飾的なステンドグラスと大理石の柱
天井のステンドグラス。確かにヨーロッパっぽい。

カフェ・トルトーニの壁に飾られたペレス・セリスのサイン入り抽象絵画
アルゼンチン人画家ペレス・セリスの作品。カフェというより美術館。
カフェ・トルトーニというブエノスアイレス市内で最古のカフェ。
古典主義様式の列柱が並ぶアルゼンチン国立銀行の外観
アルゼンチン国立銀行の前でペソ安を煽ったものだ

マージョ広場の青空にたなびくアルゼンチン国旗と周囲の歴史的建造物
マージョ広場。観光の起点。
メッシの壁画
メッシの壁画。2024年3月に 撮影。2022年12月のワールドカップ優勝から火が浅く、街のあちこちでメッシの壁画がみられた。
装飾的な街灯と石畳の広場越しに見えるブエノスアイレスの高層ビル群
本当に横浜でこういう場所ありそう
エル・アテネオの入り口
El Ateneo Grand Splendid。世界で最も美しい書店と呼ばれている
旧劇場を改装したエル・アテネオの内部。天井画とステージが残る
天井画もあり荘厳な店内。就任予定のハビエル・ミレイ大統領の自伝を読んでみたりした。
Galerias Pacifico
有名なGalerias Pacificoというデパート。デパートの内装はパリ級かも。
Dirección General de Aduanas
Dirección General de Aduanas。アルゼンチンの税関。この記事を書くために調べるまでこれがかの有名なピンクハウス(アルゼンチン大統領府)かと勘違いしていた。
Cabaña Las Lilasのステーキ
Cabaña Las Lilasのステーキ。これで一万円くらいした気がする。
ブエノスアイレスのレコレータ墓地。エビータの墓
エバ・ペロン(エビータ)の墓
レコレータ公園に立つ巨大なステンレス製の花の彫刻「フロレアリス・ヘネリカ」
フロレアリス・ヘネリカ。昼は開いて夜は閉じるらしい。見ているときは普通に閉じていた。
ブエノスアイレス国立美術館の正面外観。展覧会の告知バナーが掲げられている
国立美術館(Museo Nacional de Bellas Artes)。入場無料。

ブエノスアイレスの夜景。プエルトマデロ。
ブエノスアイレスの夜景。ブエノスアイレスは南米のパリと呼ばれているけれど、横浜くらいがしっくりくる表現だとおもった。
La Estancia Asador Criolloという肉が多すぎるレストランに行った。
BAR SURの薄暗い店内でダンサーとともにタンゴを体験する観客たち
タンゴショー。観客も踊らされる場面あり。私はこのあと寝落ちした。

BAR SURというタンゴがみられるバー
相方はタンゴ観賞にのめりこんでいたが、私は途中でうつらうつら寝落ちしてしまった。

ブエノスアイレスのエセイサ国際空港でウシュアイア行きを待つ
ウシュアイア行きはブエノスアイレスのエセイサ国際空港発だった。到着時の空港と異なるためなんども間違った空港に来ていないか確認した。
空港泊して

時刻 場所 便名 料金
06:30→10:08 ブエノスアイレス(EZE)→ウシュアイア(USH) JetSMART Argentina(WJ3201) ¥14,960
夜明けのエセイサ国際空港のエプロン。白い空港車両と旅客機が並ぶ
空港泊。
滑走路に駐機するJetSMART航空機のエンジンと翼。地平線にオレンジ色の夜明けが広がる
夜明けのJetSMART。朝焼けだけは綺麗だった。

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