南米大陸で最も長く滞在した国、アルゼンチンの旅行記まとめです。

ブラジルから陸路国境を越えてイグアスの滝(アルゼンチン側)を訪れたのち、「南米のパリ」と呼ばれる首都ブエノスアイレスでカフェ・トルトーニやレコレータ墓地、タンゴショーを楽しみました。そこから空路でパタゴニアへ南下し、世界最南端の街ウシュアイアでペンギンツアーや世界の果て号を体験。エルカラファテでは幅4.4kmのペリトモレノ氷河を展望デッキと「BIG ICE」トレッキングの両方から楽しみ、エルチャルテンでは深夜1時半に出発してフィッツロイの日の出(モルゲンロート)を拝みました。

以下、訪れた都市・エリアごとの記事です。