秘境好きなら必訪の孤島イースター島
モアイ像が島中にそこかしこに横たわっている不思議な島。イースター島はXXXの呼び方で、現地人はラパ・ヌイ(XXという意味)と呼ぶ。 一つのモアイ像を見て大きな感動に心が動かされるというよりは、Googleマップで絶海の孤島に来たことを確認したときや、有名なモアイ像を目にしてじわじわと噛みしめるようにイースター島に来たことを実感する。 おすすめ度: ★★★★★ 費用総額: 航空券ホテルツアー国立公園入場料食費 難易度: ★★★★★(訪問難易度が高い!) お勧めする人:秘境好き。一生に一度の体験を求める人にはおすすめ!パンチの強い一撃の刺激を求める人には向かないかも。。
基本情報
アクセス
チリ・サンティアゴから飛行機(航空会社?)で片道6時間。 東京からサンティアゴまでのアクセスは タヒチ経由のルートもごくマイナーながら存在する。 National Geographicの世界一周プランでも寄港地になっているから自分で手配するのは面倒だけどイースター島には行きたい!という人は検討する価値があるかも。
現地での移動手段
レンタカーかタクシー。タクシーは観光地価格でかなり足元を見てくる印象。島の反対側まで朝日を見に行くときの片道40分程度のタクシーで70USD。


















